
最近、業務の申し送りがされないことが多いです。
私はほぼ毎日出勤しているものの、朝はギリギリ出勤のため申し送りの時間にギリギリ間に合う感じです。
気づけば、
- 「今度から外来業務◯◯が増える」
- 「◯◯の処置があります」
- 「この指導をこう進めてください」
…といった細かい申し送りを、師長や担当者ではなく周りのスタッフや事務から聞くことが増えました。
情報の伝達が遅い・抜けている現実
「え、そんな話初耳なんだけど…?」
という瞬間が日に日に増えていきます。
正直、これって私の立場が軽視されてるのかなって思ってしまうんです。
なかには「◯月に辞めるらしいよ」なんて噂レベルの話まで本人からじゃなく第三者から知ることもありました。
(これは仕事には直接関係ないんですが…複雑です。)
私は積極的にやっているつもりなのに…
新人教育や委員会業務も抱えつつ、外来マニュアルの整備や電子カルテの練習患者の活用など、自分なりに業務改善や教育に取り組んできたつもりです。
師長にも報告をし、最近はそのフィードバックすらもらえず、気づけば置き去り。
「師長、何を考えてるんだろう?」
と正直、距離を感じます。
仕事の重圧と孤独感
私は外来の中でも、
- 委員会業務
- 中途採用者の教育
- 小さな雑務も含めた外来業務全般
を請け負っています。
それらを他のスタッフにも教えて引き継ぎ中ですが、
覚えるかどうかは本人次第。
この環境で中堅として動くのはなかなかのプレッシャーです。
そんな中で申し送りが減っていくのは、「どうでもいい存在なのかな」と思ってしまう…。
毎回「何それ?」って言いながら仕事する身にもなってほしい…。
最後に
看護師の世界は申し送りが命綱なのに、そこがスルーされるのは地味にしんどい。
「自分が気にしすぎ?被害妄想?」
そう思いたいけど、やっぱりこの空気感はつらいなと感じています。
🌱 「そろそろ転職活動はじめます!」
モヤモヤ働くより、ワクワクできる職場を探したい。
未来のために少しずつ動いてみよう。
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