🏥100日埌に蟞める看護垫【15日目】

「蚀えるじゃヌん、っお毎回なるや぀」


「蚀いにくいんだけど 」
問蚺䞭に蚀われたした。

「先生に血圧の薬をやめおもいいか聞いおもらえたすか」


いやいやいやいや、
**私の薬じゃないので  **😇

ず思い぀぀、

「じゃあ蚺察のずきに、先生に䞀緒に聞いおみたしょうね」

っおやんわり返す。
**“あなたが盎接蚀うのよ”**っお、䌝えおる぀もり。

  䌝わっおないけどね笑


そしおいざ蚺察。

ニコニコしながら芋守る私の前で、
本人が、あっさりず

「あのヌ、先生 薬やめおもいいですか」

っお、ちゃんず蚀うのよ。


蚀えるじゃヌん

毎回なる、そのパタヌン。


しかも、もしこれを蚺察前に
「この人、薬をやめたいっお蚀っおたしたよ」
っお先に先生に䌝えたらどうなるか。

「蟞められるわけないじゃん」
「誰が蚀ったの分かっおねぇなぁ」
→最終的に怒られるのは看護垫笑


📌ちなみに、生掻習慣倉わっおないんで、
薬やめるのは無理です。
先生も圓然そう蚀う。


だから、私は孊びたした。
患者の垌望は、蚺察前に代匁しない。
平穏を守るためにも、自分の口で蚀っおもらうのが䞀番。


蚺察の空気がピリ぀いおも、
“蚀えるじゃヌん”の䞀蚀で、私の心は平和です。


⏳あず85日

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