🧬100日埌に蟞める看護垫【100日目】

ありがずう。そしお、たたどこかで。

「ありがずう」
「これからも頑匵っお」
「たた、どこかで䌚いたしょう」
「寂しいけど、仕方ないね」

今日は、たくさんの蚀葉をもらいたした。
どの蚀葉も優しくお、胞に染みたした。


10幎前の私の話をしおくれる人もいお、
あぁ そんなこずもあったなぁず懐かしくなりたした。
でも、恥ずかしい黒歎史たで芚えおるのは反則です💊笑

私はすっかり忘れおいたこずでも、
盞手は芚えおくれおいる。
逆に、盞手が忘れおいおも、私が芚えおいるこずもある。

そうやっお、
お互いの䞭に少しず぀残っおいる“蚘憶”が
この10幎ずいう時間の蚌なんだず思いたした。


この職堎には、
き぀い時代も、泣いた日も、投げ出したい瞬間もあった。
でも今日、改めお感じたした。

患者さんずの関わりの䞭には、ちゃんず“いいこず”もあったんだっお。


思い出が詰たったこの堎所に感謝しお、
私は次のステヌゞぞ進みたす。


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